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安全データシート

チオりん酸O,O-ジメチル-S-{2-[1-(N-メチルカルバモイル)エチルチオ]エチル}

改訂日:2024-01-29版番號:1

1. 化學品及び會社情報

製品識別子

  • 製品名: チオりん酸O,O-ジメチル-S-{2-[1-(N-メチルカルバモイル)エチルチオ]エチル}
  • CB番號: CB2771555
  • CAS: 2275-23-2
  • 同義語: チオりん酸O,O-ジメチル-S-{2-[1-(N-メチルカルバモイル)エチルチオ]エチル}

物質または混合物の関連する特定された用途、および推奨されない用途

  • 関連する特定用途: 殺蟲剤 (失効農(nóng)薬) (NITE-CHRIPより引用)
  • 推奨されない用途: なし

會社ID

  • 會社名:Chemicalbook
  • 住所:北京市海淀區(qū)上地十街匯煌國際1號棟
  • 電話:010-86108875

2. 危険有害性の要約

GHS分類

分類実施日
(物化危険性及び健康有害性)
R3.3.12、政府向けGHS分類ガイダンス (令和元年度改訂版 (ver2.0)) を使用
JIS Z7252:2019準拠 (GHS改訂6版を使用)
物理化學的危険性
自己反応性化學品   タイプG
健康に対する有害性
急性毒性 (経口)   區(qū)分3
急性毒性 (経皮)   區(qū)分4
急性毒性 (吸入: 粉じん、ミスト)   區(qū)分4
特定標的臓器毒性 (単回ばく露)   區(qū)分2 (神経系)
特定標的臓器毒性 (反復ばく露)   區(qū)分1 (神経系)
分類実施日
(環(huán)境有害性)
平成18年度、GHS分類マニュアル(H18.2.10版)
環(huán)境に対する有害性
-

GHSラベル要素

絵表示
GHS02GHS07
注意喚起語
危険
危険有害性情報
飲み込むと有毒 皮膚に接觸すると有害 吸入すると有害 神経系の障害のおそれ 長期にわたる、又は反復ばく露による神経系の障害
注意書き
安全対策
粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。 取扱後はよく手を洗うこと。 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を著用すること。
応急措置
ばく露又はばく露の懸念がある場合:醫(yī)師に連絡すること。 汚染された衣類を脫ぎ、再使用する場合には洗濯をすること。 特別な処置が必要である(このラベルの???を見よ)。 注) ”…”は、ラベルに解毒剤等中毒時の情報提供を受けるための連絡先などが記載されている場合のものです。ラベル作成時には、”…”を適切に置き換えてください。 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。気分が悪い時は醫(yī)師に連絡すること。 皮膚に付著した場合:多量の水/石けん(鹸)で洗うこと。気分が悪い時は醫(yī)師に連絡すること。 飲み込んだ場合:直ちに醫(yī)師に連絡すること。 口をすすぐこと。
保管
施錠して保管すること。
廃棄
內(nèi)容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業(yè)者に依頼して廃棄すること。
他の危険有害性
情報なし

3. 組成及び成分情報

  • 単一製品?混合物の區(qū)別: 単一製品
  • 化學名又は一般名: チオりん酸O,O-ジメチル-S-{2-[1-(N-メチルカルバモイル)エチルチオ]エチル}
  • 別名: バミドチオン
  • 別名: キルバール
  • 濃度又は濃度範囲: 情報なし
  • 分子式 (分子量): C8H18NO4PS2 (287.33)
  • CAS番號: 2275-23-2
  • 官報公示整理番號
    (化審法)
    : 情報なし
  • 官報公示整理番號
    (安衛(wèi)法)
    : 情報なし
  • 分類に寄與する不純物及び安定化添加物: 情報なし

4. 応急措置

吸入した場合

空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。
気分が悪い時は醫(yī)師に連絡すること。
半座位。
人工呼吸が必要なことがある。

皮膚に付著した場合

多量の水/石けん(鹸)で洗うこと。
気分が悪い時は醫(yī)師に連絡すること。
汚染された衣服を脫がせる。

眼に入った場合

數(shù)分間多量の水で洗い流し(できればコンタクトレンズをはずして)、醫(yī)療機関に連絡する。

飲み込んだ場合

直ちに醫(yī)師に連絡すること。
口をすすぐこと。
吐かせる(意識がある場合のみ!)。

急性癥狀及び遅発性癥狀の最も重要な徴候癥狀

吸入: 縮瞳、筋痙攣、唾液分泌過剰、発汗、吐き気、めまい、息苦しさ、痙攣、意識喪失。
皮膚: 吸収される可能性あり!?吸入?參照。
経口摂取: 胃痙攣、嘔吐、下痢、他の癥狀については、?吸入?參照。

応急措置をする者の保護

情報なし

醫(yī)師に対する特別な注意事項

ばく露の程度によっては、定期検診を勧める。
この物質により中毒を起こした場合は、特別の処置が必要であるため、指示のもとに適切な手段をとれるようにしておく。

5. 火災時の措置

適切な消火剤

水噴霧、粉末消火薬剤、泡消火薬剤、二酸化炭素

使ってはならない消火剤

情報なし

特有の危険有害性

可燃性。 有機溶剤を含む液體製剤は、引火性のことがある。 火災時に、刺激性あるいは有毒なフュームやガスを放出する。

特有の消火方法

情報なし

消火を行う者の保護

情報なし

6. 漏出時の措置

人體に対する注意事項、保護具及び緊急措置

保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を著用すること。
狀況に応じた適切な呼吸用保護具を使用すること。(ICSCには、漏洩物処理時に防じんマスクを使用することとの記載あり)

環(huán)境に対する注意事項

周辺環(huán)境に影響がある可能性があるため、製品の環(huán)境中への流出を避ける。

封じ込め及び浄化の方法及び機材

こぼれた物質を、ふた付きの容器內(nèi)に掃き入れる。
濕らせてもよい場合は、粉塵を避けるために濕らせてから掃き入れる。
殘留分を、注意深く集める。
下水に流してはならない。
地域規(guī)則に従って保管処理する。

7. 取扱い及び保管上の注意

取扱い

技術的対策
「8. ばく露防止及び保護措置」に記載の措置を行い、必要に応じて保護具を著用する。
安全取扱い注意事項
裸火禁止。
粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。
屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。
汚染された衣類を脫ぎ、再使用する場合には洗濯をすること。
製剤に溶剤が使用されている場合は、その溶剤のICSCも參照のこと。
接觸回避
「10. 安全性及び反応性」を參照。
衛(wèi)生対策
この製品を使用する時に、飲食又は喫煙しないこと。
取扱い後はよく手を洗うこと。

保管

安全な保管條件
施錠して保管すること。
消火により生じる流出物を収容するための用意をする。
食品や飼料から離しておく。
密封。
安全な容器包裝材料
國連危険物輸送勧告で規(guī)定された容器を使用する。

8. ばく露防止及び保護措置

管理濃度

未設定

許容濃度

日本産衛(wèi)學會 (2020年度版)
未設定

許容濃度

ACGIH (2020年版)
未設定

設備対策

粉じんが発生する作業(yè)所においては、必ず密閉された裝置、機器又は局所排気裝置を使用する。

保護具

呼吸用保護具
狀況に応じた適切な呼吸用保護具を使用すること。(ICSCには、漏洩物処理時に防じんマスクを使用することとの記載あり)
手の保護具
保護手袋を著用する。
眼の保護具
保護眼鏡や保護面を著用する。(ICSCには、呼吸用保護具と併用して、顔面シールドまたは保護眼鏡を使用することとの記載あり)
皮膚及び身體の保護具
保護衣を著用する。

9. 物理的及び化學的性質

物理的狀態(tài)

物理狀態(tài)
固體 (20℃、1気圧) (GHS判定)
無色
臭い
データなし

融點/凝固點

43℃ (HSDB (Access on May 2020))

沸點、初留點及び沸騰範囲

データなし

可燃性

可燃性 (ICSC (2001))

爆発下限界及び爆発上限界/可燃限界

該當しない

引火點

該當しない

自然発火點

該當しない

分解溫度

データなし

pH

データなし

動粘性率

該當しない

溶解度

水: 4 kg/L (20℃) /混和 (HSDB (Access on May 2020)) ベンゼン、トルエン、メチルエチルケトン、酢酸エチル、アセトニトリル、ジクロロメタン、シクロヘキサン、クロロホルムに易溶 (HSDB (Access on May 2020))

n-オクタノール/水分配係數(shù)

log Kow = 0.16 (est) (Access on May 2020))

蒸気圧

1.37E-006 mmHg (25℃) (est) (Access on May 2020))

密度及び/又は相対密度

データなし

相対ガス密度

該當しない

粒子特性

データなし

10. 安定性及び反応性

反応性

「危険有害反応可能性」を參照。

化學的安定性

情報なし

危険有害反応可能性

燃焼すると、分解し、窒素酸化物、リン酸化物およびイオウ酸化物などの有毒なフュームを生じる。

避けるべき條件

混觸危険物質との接觸

混觸危険物質

強酸、強塩基

危険有害な分解生成物

窒素酸化物、リン酸化物およびイオウ酸化物などの有毒なフューム

11. 有害性情報

急性毒性

経口
【分類根拠】
(1)~(3) より、區(qū)分3とした。

【根拠データ】
(1) ラットのLD50: 103 mg/kg (IPCS PIM G001 (1998))
(2) ラットのLD50: 雌: 110 mg/kg (JMPR (1985))
(3) ラットのLD50: 64 mg/kg (GESTIS (Access on May 2020)、HSDB (Access on May 2020))
経皮
【分類根拠】
(1) より、區(qū)分4とした。

【根拠データ】
(1) ウサギのLD50: 1,160 mg/kg (GESTIS (Access on May 2020)、JMPR (1973))
吸入: ガス
【分類根拠】
GHSの定義における固體であり、區(qū)分に該當しない。
吸入: 蒸気
【分類根拠】
データ不足のため分類できない。
吸入: 粉じん及びミスト
【分類根拠】
(1) より、區(qū)分4とした。
なお、ばく露濃度が飽和蒸気圧濃度 (2.1E-005 mg/L) よりも高いため、粉じんとしてmg/Lを単位とする基準値を適用した。

【根拠データ】
(1) ラットのLC50 (4時間): 1.73 mg/L (JMPR (1985)、GESTIS (Access on May 2020))
(2) 本物質の蒸気圧: 1.4E-006 mmHg (25℃) (HSDB (Access on May 2020)) (飽和蒸気圧濃度換算値: 2.1E-005 mg/L)

皮膚腐食性及び皮膚刺激性

【分類根拠】
データ不足のため分類できない。

眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性

【分類根拠】
データ不足のため分類できない。

呼吸器感作性

【分類根拠】
データ不足のため、分類できない。

皮膚感作性

【分類根拠】
データ不足のため、分類できない。

生殖細胞変異原性

【分類根拠】
(1)、(2) より、區(qū)分2とする明確な知見はなく、區(qū)分に該當しないとした。

【根拠データ】
(1) in vivoでは、マウス骨髄細胞を用いた小核試験で陰性の報告がある (JMPR (1985))。
(2) in vitroでは、細菌の復帰突然変異試験で陽性及び陰性、哺乳類培養(yǎng)細胞を用いた染色體異常試験及び姉妹染色分體交換試験において陽性の報告がある (同上)。

発がん性

【分類根拠】
國內(nèi)外の分類機関による既存分類はない。利用可能なヒトを対象とした報告はない。(1) より區(qū)分に該當しないとした。新たな情報源の利用により分類結果を変更した。

【根拠データ】
(1) 雌雄のラット及びマウスに本物質を2年間混餌投與した発がん性試験では、両種とも発がん性は認められなかった (JMPR (1982))。

生殖毒性

【分類根拠】
(1)~(3) より、區(qū)分に該當しないとした。なお、新たな情報源の使用により、舊分類から分類結果を変更した。

【根拠データ】
(1) ラットを用いた強制経口投與による2世代生殖毒性試験において、F0、F1親動物にコリンエステラーゼ (ChE) 活性の抑制がみられる用量 (赤血球及び血漿ChE活性の抑制は中用量以上、脳ChE活性の抑制は高用量) においても生殖影響はみられなかった。なお、F1離乳児において高用量のみで赤血球及び血漿ChE活性抑制 (親より軽度) がみられた (JMPR (1988))。
(2) 雌ラットの妊娠6~15日に強制経口投與した発生毒性試験において、母動物毒性 (體重及び摂餌量減少) がみられる用量においても、胎児に影響はみられていない (JMPR (1985))。
(3) 雌ウサギの妊娠6~18日に強制経口投與した発生毒性試験において、母動物毒性 (下痢、體重及び摂餌量減少) がみられる用量においても、胎児に影響はみられていない (JMPR (1985))。

12. 環(huán)境影響情報

生態(tài)毒性

水生環(huán)境有害性 (急性)
データ不足のため分類できない。
水生環(huán)境有害性 (長期間)
データ不足のため分類できない。

オゾン層への有害性

-

13. 廃棄上の注意

殘余廃棄物

廃棄においては、関連法規(guī)並びに地方自治體の基準に従うこと。都道府県知事などの許可を受けた産業(yè)廃棄物処理業(yè)者、もしくは地方公共団體がその処理を行っている場合にはそこに委託して処理する。廃棄物の処理を委託する場合、処理業(yè)者等に危険性、有害性を十分告知の上処理を委託する。

汚染容器及び包裝

容器は洗浄してリサイクルするか、関連法規(guī)制並びに地方自治體の基準に従って適切な処分を行う。空容器を廃棄する場合は、內(nèi)容物を完全に除去すること。   容器は洗浄してリサイクルするか、関連法規(guī)制ならびに地方自治體の基準に従って適切な処分を行う??杖萜鳏驇鼦墹工雸龊悉?、內(nèi)容物を完全に除去すること。

14. 輸送上の注意

國際規(guī)制

國連番號
2783
國連品名
ORGANOPHOSPHORUS PESTICIDE, SOLID, TOXIC
國連危険有害性クラス
6.1
副次危険
-
容器等級
海洋汚染物質
-
MARPOL73/78附屬書Ⅱ及びIBCコードによるばら積み輸送される液體物質
-

國內(nèi)規(guī)制

海上規(guī)制情報
船舶安全法の規(guī)定に従う。
航空規(guī)制情報
航空法の規(guī)定に従う。
陸上規(guī)制情報
毒物及び劇物取締法、道路法の規(guī)定に従う。

特別な安全上の対策

毒物及び劇物取締法、道路法の規(guī)定によるイエローカード攜行の対象物

その他 (一般的) 注意

輸送に際しては、直射日光を避け、容器の破損、腐食、漏れのないように積み込み、荷崩れの防止を確実に行う。 重量物を上積みしない。

緊急時応急措置指針番號*

152

15. 適用法令

労働安全衛(wèi)生法

-

化學物質排出把握管理促進法 (PRTR法)

-

毒物及び劇物取締法

劇物(法第2條別表第2)【44 ジメチルメチルカルバミルエチルチオエチルチオホスフエイト】 劇物(指定令第2條)【57 ジメチルメチルカルバミルエチルチオエチルチオホスフエイトを含有する製剤】

道路法

車両の通行の制限(施行令第19條の13、(獨)日本高速道路保有?債務返済機構公示第12號?別表第2)【3 バミドチオン】

航空法

毒物類?毒物(施行規(guī)則第194條危険物告示別表第1)【【國連番號】2783 殺蟲殺菌剤(有機リン系)(固體)(毒性のもの)】

船舶安全法

毒物類?毒物(危規(guī)則第3條危険物告示別表第1)【【國連番號】2783 有機リン系殺蟲殺菌剤類(固體)(毒性のもの)】

海洋汚染防止法

個品運送P(施行規(guī)則第30條の2の3、國土交通省告示)【【國連番號】2783 有機リン系殺蟲殺菌剤類(固體)(毒性のもの)】

16. その他の情報

略語と頭字語

ADR: 道路による危険物の國際輸送に関する歐州協(xié)定
CAS: ケミカルアブストラクトサービス
EC50: 有効濃度 50%
IATA:國際航空運送協(xié)會
IMDG: 國際海上危険物
LC50: 致死濃度 50%
LD50: 致死量 50%
RID: 鉄道による危険物の國際運送に関する規(guī)則
STEL: 短期暴露限度
TWA: 時間加重平均

參考文獻

【1】労働安全衛(wèi)生法 ウェブサイト https://www.mhlw.go.jp
【2】化學物質審査規(guī)制法(化審法)https://www.env.go.jp
【3】化學物質排出把握管理促進法(PRTR法) https://www.chemicoco.env.go.jp
【4】NITE化學物質総合情報提供システム (NITE-CHRIP)https://www.nite.go.jp/
【5】カメオケミカルズ公式サイト http://cameochemicals.noaa.gov/search/simple
【6】ChemIDplus、ウェブサイト http://chem.sis.nlm.nih.gov/chemidplus/chemidlite.jsp
【7】ECHA - 歐州化學物質庁、ウェブサイト https://echa.europa.eu/
【8】eChemPortal - OECD 化學物質情報グローバルポータル、ウェブサイトhttp://www.echemportal.org/echemportal/index?pageID=0&request_locale=en
【9】ERG - 米國運輸省による緊急対応ガイドブック、ウェブサイトhttp://www.phmsa.dot.gov/hazmat/library/erg
【10】有害物質に関するドイツ GESTIS データベース、ウェブサイトhttp://www.dguv.de/ifa/gestis/gestis-stoffdatenbank/index-2.jsp
【11】HSDB - 有害物質データバンク、ウェブサイト https://toxnet.nlm.nih.gov/newtoxnet/hsdb.htm
【12】IARC - 國際がん研究機関、ウェブサイト http://www.iarc.fr/
【13】IPCS - The International Chemical Safety Cards (ICSC)、ウェブサイトhttp://www.ilo.org/dyn/icsc/showcard.home
【14】Sigma-Aldrich、ウェブサイト https://www.sigmaaldrich.com/
免責事項:

本MSDS中の情報は指定された製品にのみ適用され、特に規(guī)定がない限り、本製品とその他の物質の混合物には適用されません。本MSDSは、製品使用者の適切な専門的なトレーニングを受けた者にのみ製品安全情報を提供します。本MSDSの使用者は、本SDSの適用性について獨自に判斷しなければならない。本MSDSの著者は、本MSDSの使用によるいかなる傷害にも責任を負わない。

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