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安全データシート

チオりん酸S-ベンジル-O, O-ジイソプロピル

改訂日:2024-01-29版番號(hào):1

1. 化學(xué)品及び會(huì)社情報(bào)

製品識(shí)別子

  • 製品名: チオりん酸S-ベンジル-O, O-ジイソプロピル
  • CB番號(hào): CB4298968
  • CAS: 26087-47-8
  • 同義語(yǔ): チオりん酸S-ベンジル-O, O-ジイソプロピル

物質(zhì)または混合物の関連する特定された用途、および推奨されない用途

  • 関連する特定用途: 農(nóng)薬(殺菌剤) (NITE CHRIP)
  • 推奨されない用途: なし

會(huì)社ID

  • 會(huì)社名:Chemicalbook
  • 住所:北京市海淀區(qū)上地十街匯煌國(guó)際1號(hào)棟
  • 電話:010-86108875

2. 危険有害性の要約

GHS分類

分類実施日
(物化危険性及び健康有害性)
H29.3.1、政府向けGHS分類ガイダンス (H25年度改定版 (ver1.1): JIS Z7252:2014準(zhǔn)拠) を使用
GHS改訂4版を使用
物理化學(xué)的危険性
-
健康に対する有害性
急性毒性(経口)   區(qū)分4
眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性   區(qū)分2B
皮膚感作性   區(qū)分1
生殖毒性   區(qū)分2
特定標(biāo)的臓器毒性 (単回ばく露)   區(qū)分1 (神経系)
特定標(biāo)的臓器毒性 (反復(fù)ばく露)   區(qū)分2 (神経系)
分類実施日
(環(huán)境有害性)
環(huán)境に対する有害性はH18.3、GHS分類マニュアル(H18.2.10 版)を使用
環(huán)境に対する有害性
水生環(huán)境有害性 (急性)   區(qū)分1
水生環(huán)境有害性 (長(zhǎng)期間)   區(qū)分1

注) 上記のGHS分類で區(qū)分の記載がない危険有害性項(xiàng)目については、政府向けガイダンス文書(shū)で規(guī)定された「分類対象外」、「區(qū)分外」または「分類できない」に該當(dāng)する。なお、健康有害性については後述の11項(xiàng)に、「分類対象外」、「區(qū)分外」または「分類できない」の記述がある。

GHSラベル要素

絵表示
GHS07GHS09
注意喚起語(yǔ)
危険
危険有害性情報(bào)
飲み込むと有害 眼刺激 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い 神経系の障害 長(zhǎng)期にわたる、又は反復(fù)ばく露による神経系の障害のおそれ 水生生物に非常に強(qiáng)い毒性 長(zhǎng)期継続的影響によって水生生物に非常に強(qiáng)い毒性
注意書(shū)き
安全対策
使用前に取扱説明書(shū)を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーの吸入を避けること。 取扱後はよく手を洗うこと。 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 汚染された作業(yè)衣は作業(yè)場(chǎng)から出さないこと。 環(huán)境への放出を避けること。 保護(hù)手袋/保護(hù)衣/保護(hù)眼鏡/保護(hù)面を著用すること。
応急措置
飲み込んだ場(chǎng)合:気分が悪いときは醫(yī)師に連絡(luò)すること。 皮膚に付著した場(chǎng)合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと。 眼に入った場(chǎng)合:水で數(shù)分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを著用していて容易に外せる場(chǎng)合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 ばく露又はばく露の懸念がある場(chǎng)合:醫(yī)師に連絡(luò)すること。 ばく露又はばく露の懸念がある場(chǎng)合:醫(yī)師の診斷/手當(dāng)てを受けること。 気分が悪いときは、醫(yī)師の診斷/手當(dāng)てを受けること。 特別な処置が必要である(このラベルの???を見(jiàn)よ)。 口をすすぐこと。 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場(chǎng)合:醫(yī)師の診斷、手當(dāng)てを受けること。 眼の刺激が続く場(chǎng)合:醫(yī)師の診斷/手當(dāng)てを受けること。 汚染された衣類を脫ぎ、再使用する場(chǎng)合には洗濯をすること。 漏出物を回収すること。 注) ”…”は、ラベルに解毒剤等中毒時(shí)の情報(bào)提供を受けるための連絡(luò)先などが記載されている場(chǎng)合のものです。ラベル作成時(shí)には、”…”を適切に置き換えてください。
保管
施錠して保管すること。
廃棄
內(nèi)容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門(mén)の廃棄物処理業(yè)者に依頼して廃棄すること。
他の危険有害性
-

3. 組成及び成分情報(bào)

  • 単一製品?混合物の區(qū)別: 単一製品
  • 化學(xué)名又は一般名: チオりん酸S-ベンジル-O, O-ジイソプロピル
  • 別名: イプロベンホス   ホスホロチオ酸O,O-ジイソプロピルS-ベンジル   チオりん酸O,O-ビス(1-メチルエチル)S-フェニルメチル
  • 濃度又は濃度範(fàn)囲: 1
  • 分子式 (分子量): C13H21O3PS
  • CAS番號(hào): 26087-47-8
  • 官報(bào)公示整理番號(hào)
    (化審法)
    : データなし
  • 官報(bào)公示整理番號(hào)
    (安衛(wèi)法)
    : 4-(9)-133
  • 分類に寄與する不純物及び安定化添加物: 情報(bào)なし

4. 応急措置

吸入した場(chǎng)合

気分が悪い時(shí)は、醫(yī)師の診斷、手當(dāng)てを受けること。
癥狀が続く場(chǎng)合には、醫(yī)師に連絡(luò)すること。

皮膚に付著した場(chǎng)合

多量の水と石けん(鹸)で洗うこと。癥狀が続く場(chǎng)合には、醫(yī)師に連絡(luò)すること。

眼に入った場(chǎng)合

水で數(shù)分間注意深く洗うこと。次に、コンタクトレンズを著用していて容易に外せる場(chǎng)合は外すこと。その後も洗浄を続けること。癥狀が続く場(chǎng)合には、醫(yī)師に連絡(luò)すること。

飲み込んだ場(chǎng)合

水で口をすすぎ、直ちに醫(yī)師の診斷を受けること。

急性癥狀及び遅発性癥狀の最も重要な徴候癥狀

情報(bào)なし

応急措置をする者の保護(hù)

救助者は、狀況に応じて適切な保護(hù)具を著用する。

醫(yī)師に対する特別な注意事項(xiàng)

情報(bào)なし

5. 火災(zāi)時(shí)の措置

消火剤

周辺の狀況や火災(zāi)の狀況に応じて水噴霧、粉末消火剤、泡消火剤、二酸化炭素を使用する。

使ってはならない消火剤

火災(zāi)が周辺に広がる恐れがあるため、直接の棒狀注水を避ける。

特有の危険有害性

火災(zāi)等の場(chǎng)合は、毒性の強(qiáng)い分解生成物が発生する可能性がある。

特有の消火方法

消火活動(dòng)は風(fēng)上から行う。 火災(zāi)場(chǎng)所の周辺には関係者以外の立ち入りを規(guī)制する。 危険でなければ火災(zāi)區(qū)域から容器を移動(dòng)する。

消火を行う者の保護(hù)

消火作業(yè)の際は、適切な保護(hù)具や耐火服を著用する。

6. 漏出時(shí)の措置

人體に対する注意事項(xiàng)、保護(hù)具及び緊急措置

関係者以外の立ち入りを禁止する。
作業(yè)者は適切な保護(hù)具(「8.ばく露防止及び保護(hù)措置」の項(xiàng)を參照)を著用し、眼、皮膚への接觸や吸入を避ける。

環(huán)境に対する注意事項(xiàng)

周辺環(huán)境に影響がある可能性があるため、製品の環(huán)境中への流出を避ける。

封じ込め及び浄化の方法及び機(jī)材

危険でなければ漏れを止める。
少量の場(chǎng)合、ウエス、雑巾等でよく拭き取り適切な廃棄容器に回収する。
大量の場(chǎng)合、盛土等で囲って流出を防止する。
取扱いや保管場(chǎng)所の近傍での飲食の禁止。
排水溝、下水溝、地下室あるいは閉鎖場(chǎng)所への流入を防ぐ。

7. 取扱い及び保管上の注意

取扱い

技術(shù)的対策
「8.ばく露防止及び保護(hù)措置」に記載の措置を行い、必要に応じて保護(hù)具を著用する。
安全取扱い注意事項(xiàng)
取扱い後はよく手を洗うこと。
この製品を使用する時(shí)に、飲食又は喫煙しないこと。
粉じんを発生させないようにする。
接觸回避
情報(bào)なし
衛(wèi)生対策
情報(bào)なし

保管

安全な保管條件
直射日光を避け、冷暗所に保管する。
安全な容器包裝材料
破損や漏れの無(wú)い密閉可能な容器を使用する。

8. ばく露防止及び保護(hù)措置

管理濃度

未設(shè)定

許容濃度

日本産衛(wèi)學(xué)會(huì)(2016年度版)
未設(shè)定

許容濃度

ACGIH(2016年版)
未設(shè)定

設(shè)備対策

取り扱いの場(chǎng)所の近くに、洗眼および身體洗浄剤のための設(shè)備を設(shè)ける。 高溫下や、ミストが発生する場(chǎng)合は換気裝置を使用する。

保護(hù)具

呼吸用保護(hù)具
粉じんが発生する場(chǎng)合、必要に応じて保護(hù)マスクや呼吸用保護(hù)具を著用する。
手の保護(hù)具
手に接觸する恐れがある場(chǎng)合、保護(hù)手袋を著用する。
眼の保護(hù)具
眼に入る恐れがある場(chǎng)合、保護(hù)眼鏡やゴーグルを著用する。
皮膚及び身體の保護(hù)具
必要に応じて保護(hù)衣、保護(hù)エプロン等を著用する。

9. 物理的及び化學(xué)的性質(zhì)

物理的狀態(tài)

形狀
液體 (20℃、1気圧) (GHS判定)
無(wú)色透明 (環(huán)境省リスク評(píng)価第2巻 (2003))
臭い
データなし
臭いのしきい(閾)値
データなし
pH
データなし

融點(diǎn)?凝固點(diǎn)

22.5~23.8℃ (環(huán)境省リスク評(píng)価第2巻 (2003))

沸點(diǎn)、初留點(diǎn)及び沸騰範(fàn)囲

187.6℃ (1,862 Pa) (農(nóng)薬抄録 (2009))

引火點(diǎn)

データなし

蒸発速度(酢酸ブチル=1)

データなし

燃焼性(固體、気體)

データなし

燃焼又は爆発範(fàn)囲

データなし

蒸気圧

4.05×10-5 mmHg (25℃) (環(huán)境省リスク評(píng)価第2巻 (2003))

蒸気密度

データなし

比重(相対密度)

データなし

溶解度

水: 430 mg/L (20℃) (環(huán)境省リスク評(píng)価第2巻 (2003)) ヘキサン、トルエン、ジクロロメタン、アセトン、メタノール、酢酸エチルに可溶 (農(nóng)薬抄録 (2009))

n-オクタノール/水分配係數(shù)

logPow: 3.21 (環(huán)境省リスク評(píng)価第2巻 (2003))

自然発火溫度

データなし

分解溫度

データなし

粘度(粘性率)

データなし

10. 安定性及び反応性

反応性

通常の取扱い條件下では安定である。

化學(xué)的安定性

通常の取扱い條件下では安定である。

危険有害反応可能性

通常の取扱い條件下では危険有害反応を起こさない。

避けるべき條件

直射日光を避け、冷暗所に保管する。

混觸危険物質(zhì)

酸化剤、還元?jiǎng)埖?/div>

危険有害な分解生成物

火災(zāi)等の場(chǎng)合は、毒性の強(qiáng)い分解生成物が発生する可能性がある。

11. 有害性情報(bào)

急性毒性

経口
GHS分類: 區(qū)分4
ラットのLD50値として、640 mg/kg (雄)、600 mg/kg (雌)、790 mg/kg (雄)、680 mg/kg (雌) (農(nóng)薬抄録 (2009)、食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009)) の4件の報(bào)告に基づき、區(qū)分4とした。
経皮
GHS分類: 區(qū)分外
ラットのLD50値として、> 4,000 mg/kg (雌雄) (農(nóng)薬抄録 (2009)、食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009)) の報(bào)告に基づき、區(qū)分外とした。
吸入:ガス
GHS分類: 分類対象外
GHSの定義における液體である。
吸入:蒸気
GHS分類: 分類できない
データ不足のため分類できない。
吸入:粉じん及びミスト
GHS分類: 區(qū)分外
ラットのLC50値 (4時(shí)間) として、> 5.15 mg/L (雄)、> 5.15 mg/L (雌)、0.34 mg/L (雌)、1.12 mg/L (雄) (農(nóng)薬抄録 (2009)、食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009)) の4件のデータがあった。前2件のデータは2006年に、後2件のデータは1986年に実施されている。いずれの試験もGLPで実施されていたが、2006年の試験は8週齢の動(dòng)物を用いて鼻部ばく露で実施されており、1986年の試験は6~8週齢の動(dòng)物を用い全身ばく露で実施されていた。OECD TG403では鼻部ばく露が推奨されており、動(dòng)物週齢は8~12週齢とされている。したがって、より新しい試験でありかつ試験方法として適している > 5.15 mg/L (雄)、> 5.15 mg/L (雌) を採(cǎi)用し、區(qū)分外とした。
また、LC50値が飽和蒸気圧濃度 (0.0014 mg/L) より高いため、ミストの基準(zhǔn)値を適用した。

皮膚腐食性及び皮膚刺激性

GHS分類: 區(qū)分外
ウサギを用いた皮膚刺激性試験において、刺激性は認(rèn)められず、本物質(zhì)は皮膚刺激性なしと評(píng)価されていることから (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))、區(qū)分外とした。

眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性

GHS分類: 區(qū)分2B
ウサギを用いた眼刺激性試験において、ごく軽度であるが刺激性が認(rèn)められたと報(bào)告されていることから (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))、區(qū)分2Bとした。

呼吸器感作性

GHS分類: 分類できない
データ不足のため分類できない。

皮膚感作性

GHS分類: 區(qū)分1
モルモットを用いた皮膚感作性試験 (マキシマイゼーション法) において、中程度の感作性が認(rèn)められたことから (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))、區(qū)分1とした。

生殖細(xì)胞変異原性

GHS分類: 分類できない
ガイダンスの改訂により區(qū)分外が選択できなくなったため、分類できないとした。すなわち、in vivoでは、マウス骨髄細(xì)胞の小核試験で陰性、in vitroでは、細(xì)菌の復(fù)帰突然変異試験で陰性、哺乳類培養(yǎng)細(xì)胞の染色體異常試験で陽(yáng)性である (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))。

発がん性

GHS分類: 區(qū)分外
ラット、又はマウスに2年間混餌投與した発がん性試験において、発がん性は認(rèn)められなかった (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))。すなわち、実験動(dòng)物2種で発がん性が陰性であったため、區(qū)分外とした。

生殖毒性

GHS分類: 區(qū)分2
ラットを用いた経口経路 (混餌投與) による2世代繁殖毒性試験のうち、1試験ではF0、F1親動(dòng)物に赤血球コリンエステラーゼ活性阻害のみられる用量 (300 ppm) においても児動(dòng)物に異常は認(rèn)められなかったが、他の1試験ではF0、F1親動(dòng)物に體重増加抑制、摂餌量減少、肝臓相対重量増加などがみられる用量 (1,500 ppm) でF1、F2児動(dòng)物に體重増加抑制、F1児動(dòng)物では加えて性成熟遅延 (包皮分離遅延、膣開(kāi)口遅延) が認(rèn)められた (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))。妊娠ラット、及び妊娠ウサギを用いた強(qiáng)制経口投與 (ラット: 妊娠7~19日、ウサギ: 妊娠6~18日) による発生毒性試験では、ラットでは母動(dòng)物毒性 (流涎、肝臓絶対?相対重量増加) がみられる用量 (100 mg/kg/day) においても胎児に異常は認(rèn)められなかったが、ウサギでは母動(dòng)物毒性 (體重増加抑制、摂餌量減少) がみられる用量 (80 mg/kg/day) で著床後胚死亡の増加が認(rèn)められた (食品安全委員會(huì)農(nóng)薬評(píng)価書(shū) (2009))。
以上、1件のラット2世代繁殖毒性試験において親動(dòng)物に一般毒性影響が生じる用量で次世代に成長(zhǎng)?発達(dá)抑制が認(rèn)められたこと、並びにウサギの発生毒性試験において母動(dòng)物毒性発現(xiàn)量で著床後胚死亡の増加が認(rèn)められたことから、本項(xiàng)は區(qū)分2とした。

12. 環(huán)境影響情報(bào)

生態(tài)毒性

水生環(huán)境有害性(急性)
甲殻類(オオミジンコ)の48時(shí)間EC50=0.2 mg/L(農(nóng)薬登録申請(qǐng)資料、2004)から、區(qū)分1とした。
水生環(huán)境有害性(長(zhǎng)期間)
急性毒性が區(qū)分1、生物蓄積性が低いと推定されるものの(log Kow=3.34(PHYSPROP Database、2005))、急速分解性がないと推定される(BIOWIN)ことから、區(qū)分1とした。

オゾン層への有害性

當(dāng)該物質(zhì)はモントリオール議定書(shū)の附屬書(shū)に列記されていない。

13. 廃棄上の注意

殘余廃棄物

廃棄においては、関連法規(guī)制ならびに地方自治體の基準(zhǔn)に従うこと。都道府県知事などの許可を受けた産業(yè)廃棄物処理業(yè)者、または地方公共団體が廃棄物処理を行っている場(chǎng)合はそこに委託して処理する。

汚染容器及び包裝

容器は洗浄してリサイクルするか、関連法規(guī)制ならびに地方自治體の基準(zhǔn)に従って適切な処分を行う??杖萜鳏驇鼦墹工雸?chǎng)合は、內(nèi)容物を完全に除去すること。

14. 輸送上の注意

國(guó)際規(guī)制

國(guó)連番號(hào)
3082
國(guó)連品名
ENVIRONMENTALLY HAZARDOUS SUBSTANCE, LIQUID, N.O.S.
國(guó)連危険有害性クラス
9
副次危険
該當(dāng)しない
容器等級(jí)
海洋汚染物質(zhì)
該當(dāng)する
MARPOL73/78附屬書(shū)Ⅱ及びIBCコードによるばら積み輸送される液體物質(zhì)
該當(dāng)しない

國(guó)內(nèi)規(guī)制

海上規(guī)制情報(bào)
船舶安全法の以下の規(guī)則に従う。 有害性物質(zhì)(危規(guī)則第3條危険物告示別表第1)
航空規(guī)制情報(bào)
航空法の以下の規(guī)則に従う。 有害性物質(zhì)(施行規(guī)則第194條危険物告示別表第1)
陸上規(guī)制情報(bào)
該當(dāng)しない

その他 (一般的) 注意

輸送に際しては、直射日光を避け、容器の破損、腐食、漏れのないように積み込み、荷崩れの防止を確実に行う。 重量物を上積みしない。

緊急時(shí)応急措置指針?lè)?hào)

171

15. 適用法令

水質(zhì)汚濁防止法

指定物質(zhì)(法第2條第4項(xiàng)、施行令第3條の3)

船舶安全法

有害性物質(zhì)(危規(guī)則第3條危険物告示別表第1)

航空法

有害性物質(zhì)(施行規(guī)則第194條危険物告示別表第1)

化學(xué)物質(zhì)排出把握管理促進(jìn)法(PRTR法)

第1種指定化學(xué)物質(zhì)(法第2條第2項(xiàng)、施行令第1條別表第1)

外國(guó)為替及び外國(guó)貿(mào)易管理法

輸入貿(mào)易管理令第4條第1項(xiàng)第2號(hào)輸入承認(rèn)品目「2の2號(hào)承認(rèn)」 輸出貿(mào)易管理令別表第1の16の項(xiàng) 輸出貿(mào)易管理令別表第2(輸出の承認(rèn))

特定廃棄物輸出入規(guī)制法(バーゼル法)

廃棄物の有害成分?法第2條第1項(xiàng)第1號(hào)イに規(guī)定するもの(平10三省告示1號(hào))

労働基準(zhǔn)法

疾病化學(xué)物質(zhì)(法第75條第2項(xiàng)、施行規(guī)則第35條別表第1の2第4號(hào)1)

16. その他の情報(bào)

略語(yǔ)と頭字語(yǔ)

ADR: 道路による危険物の國(guó)際輸送に関する歐州協(xié)定
CAS: ケミカルアブストラクトサービス
EC50: 有効濃度 50%
IATA:國(guó)際航空運(yùn)送協(xié)會(huì)
IMDG: 國(guó)際海上危険物
LC50: 致死濃度 50%
LD50: 致死量 50%
RID: 鉄道による危険物の國(guó)際運(yùn)送に関する規(guī)則
STEL: 短期暴露限度
TWA: 時(shí)間加重平均

參考文獻(xiàn)

【1】労働安全衛(wèi)生法 ウェブサイト https://www.mhlw.go.jp
【2】化學(xué)物質(zhì)審査規(guī)制法(化審法)https://www.env.go.jp
【3】化學(xué)物質(zhì)排出把握管理促進(jìn)法(PRTR法) https://www.chemicoco.env.go.jp
【4】NITE化學(xué)物質(zhì)総合情報(bào)提供システム (NITE-CHRIP)https://www.nite.go.jp/
【5】カメオケミカルズ公式サイト http://cameochemicals.noaa.gov/search/simple
【6】ChemIDplus、ウェブサイト http://chem.sis.nlm.nih.gov/chemidplus/chemidlite.jsp
【7】ECHA - 歐州化學(xué)物質(zhì)庁、ウェブサイト https://echa.europa.eu/
【8】eChemPortal - OECD 化學(xué)物質(zhì)情報(bào)グローバルポータル、ウェブサイトhttp://www.echemportal.org/echemportal/index?pageID=0&request_locale=en
【9】ERG - 米國(guó)運(yùn)輸省による緊急対応ガイドブック、ウェブサイトhttp://www.phmsa.dot.gov/hazmat/library/erg
【10】有害物質(zhì)に関するドイツ GESTIS データベース、ウェブサイトhttp://www.dguv.de/ifa/gestis/gestis-stoffdatenbank/index-2.jsp
【11】HSDB - 有害物質(zhì)データバンク、ウェブサイト https://toxnet.nlm.nih.gov/newtoxnet/hsdb.htm
【12】IARC - 國(guó)際がん研究機(jī)関、ウェブサイト http://www.iarc.fr/
【13】IPCS - The International Chemical Safety Cards (ICSC)、ウェブサイトhttp://www.ilo.org/dyn/icsc/showcard.home
【14】Sigma-Aldrich、ウェブサイト https://www.sigmaaldrich.com/
免責(zé)事項(xiàng):

本MSDS中の情報(bào)は指定された製品にのみ適用され、特に規(guī)定がない限り、本製品とその他の物質(zhì)の混合物には適用されません。本MSDSは、製品使用者の適切な専門(mén)的なトレーニングを受けた者にのみ製品安全情報(bào)を提供します。本MSDSの使用者は、本SDSの適用性について獨(dú)自に判斷しなければならない。本MSDSの著者は、本MSDSの使用によるいかなる傷害にも責(zé)任を負(fù)わない。

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